環境負荷低減製品

フォークリフトや無人搬送車等の産業車両の中には、省エネやCO2削減に効果があるとして、購入時の補助金制度や税制優遇措置が受けられるものがあります。ぜひご参考ください。
 
2026年度(令和8年度)

物流効率化推進事業

公募期間:令和8年(2026年)4月7日(火)から6月5日(金)17:00時まで
物流分野の労働力不足に対応すると共に、温室効果ガスの排出量を削減しカーボンニュートラルを推進するために、①物流効率化法に基づく「総合効率化計画」の策定経費(協議会の
開催等)や、②「認定総合効率化計画」に基づく事業の初年度の運行経費に対する支援、
上記①、②のうち、省人化・自動化機器(無人フォークリフト、無人搬送車等)の導入等の計画策定や実際に当該機器を用いた運行に対して補助する事業。
詳細は以下をご覧下さい。

地域物流脱炭素化促進事業(再生可能エネルギー(太陽光))

公募期間:令和8年(2026年)4月6日(月)から6月5日(金)16:00時まで
物流事業者等が行う再生可能エネルギーである太陽光を活用した「先進的な取組」に対して
物流施設等における、太陽光由来の再生可能エネルギー電気の利用に必要な設備や、これら
を利用する車両等(電動フォークリフト含む)の一体的な活用を促進するため、経費の一部
を補助する事業
詳細は以下をご覧下さい。