国際物流総合展 LOGIS-TECH TOKYO

1994年に「国際物流総合展」と「東京国際物流展」という2つの物流展が、主催者間の円満な合意によって「国際物流総合展―LOGIS-TECH TOKYO」として一本化された。

今では、経済活動のインフラとして不可欠な物流・ロジスティクスの先進情報が収集できる、日本唯一・アジア最大級の専門展示会となっている。

 

本会は、一般社団法人日本産業機械工業会、一般社団法人日本パレット協会、一般社団法人日本運搬車輌機器協会、公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会、一般社団法人日本能率協会、一般社団法人日本物流システム機器協会の6団体とともに、主催者として運営に携わっている。


なお、2021年3月に開催された国際物流総合展の結果概要は以下の通り。

会期 2021年3月9日(火)から12日(金)までの4日間
会場 愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)
目的 内外の最新物流機器・システム・情報等のソフトとハードを一堂に結集し、交易振興・技術の向上・情報の提供・人的交流等を促進することを目的とする。
来場登録者数 12,549人
出展社数 245社
出展小間数 775小間

2021年10月13日(水)~15日(金)に国際物流総合展INNOVATION EXPO開催します。詳しくはこちらから

 

2022年9月13日(火)~16日(金)に国際物流総合展2022を開催します。

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