1994年に「国際物流総合展」と「東京国際物流展」という2つの物流展が、主催者間の円満な合意によって「国際物流総合展―LOGIS-TECH TOKYO」として一本化されました。
今では、経済活動のインフラとして不可欠な物流・ロジスティクスの先進情報が収集できる、日本唯一・アジア最大級の専門展示会となっています。
本会は、一般社団法人日本産業機械工業会、一般社団法人日本パレット協会、一般社団法人日本運搬車輌機器協会、公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会、一般社団法人日本能率協会、一般社団法人日本物流システム機器協会の6団体とともに、主催者として運営に携わっております。
なお、2025年9月に開催された国際物流総合展イノベーションエキスポの結果概要は
以下の通り。
| 会期 | 2025年9月10日(水)から12日(金)までの3日間 |
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| 会場 | 東京ビッグサイト 東4~8ホール |
| 目的 | 内外の最新物流機器・システム・情報等のソフトとハードを一堂に結集し、交易振興・技術の向上・情報の提供・人的交流等を促進することを目的とする。 |
| 来場登録者数 | 52,856人 |
| 出展社数 | 486社・団体 |
| 出展小間数 | 1,900小間 |
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2026年の開催予定 6月24日(水)~25日(木) 於マリンメッセ福岡 9月8日(火)~11日(金) 於東京ビッグサイト
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